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伊地山基之
2009/1/5 (Mon.) 18:26:17
最近、何故か毎日何かと戦ってる夢を見てる・・・。 非常に疲れます・・・。 寝ると、寝る前より起きた後の方が疲れてるってどうなのでしょう・・・。
記憶で憶えてる場面を話させていただきますと、数人の自分と同じような境遇のメンバーがいて、何かの部隊のようなものを形成している。私もそこに含められていて、だからといって彼らは仲間同士というわけでもない。。基本は個別行動という感じ。 辺りには、ヤバイクリーチャで溢れていて、生き残るために物陰の少なく辺りを良く見渡せる山の小屋を目指した。 各自に配布されていたセミオートのマシンガンを使用しながら小屋にたどり着くと既に3人ほど先客がいてすぐに扉を閉めるように言われた。 扉には、丈夫そうな鍵がついていて、コレならかなりもちそうな感じだった。 扉を閉めるとき、一応周辺を確認すると、自分が登ってきた山のふもと辺りから紐のようなものが凄い速さでこっちに登ってくる・・・。 というか視認でムカデで確認できるほどデカイ・・・。 大きさをちゃんと確認したわけじゃないけど長さ20mはあるんじゃないでしょうか・・・。 幅もたぶん60〜80cmくらいじゃないかと。。
急いで扉閉めて施錠したけど2〜3回の攻撃で鍵がぶっ壊れて中に入ってきたから、私ともう一人で両側から何かよくわからない大きな板(だいたいピアノくらいの大きさ?)のようなもので挟み、そこを残りのもので射撃して倒しました。(射撃しはじめて10秒くらいまではまだ結構動いてた・・・。どういう耐久力??脅威というしかないかも・・・。)
とりあえず、扉の修理を最優先でして扉を閉める段階になって4人組の男がこちらに接触してきた。
何故かわからいないけど、しまったという感覚が芽生えた事は憶えている。(彼らとは戦わないといけなくなるという予感・・・。) とりあえず、警戒しながら話を聞くと、部隊長は行方不明。部隊もバラバラとなり現状の状勢はよくわからない感じとなっていた。
彼らは、いっしょに行動しようと言ってきたけど、彼らは裏切るというデジャビューのような 感覚があった。正確には、話し掛けてきている男の後ろにいる3人組だったが・・・。
こんな感じの戦いを4日くらい毎日夢でくりひろげているので、さすがに疲労感が隠せないかも・・・。 ちなみに、巨大ムカデが出てきたのは、あの動画の影響かな??
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